Skip to content

eGFR(推算糸球体濾過量)の計算

健康診断の血清クレアチニン値・年齢・性別から、日本腎臓学会の推算式でeGFR(推算糸球体濾過量)を求め、慢性腎臓病(CKD)のGFR区分(G1〜G5)に当てはめて腎臓の働きの目安を示します。

入力

健診結果の入力

mg/dL
0.1 – 20 mg/dL
18 – 120 年

結果

mL/min/1.73m²
推算糸球体濾過量(eGFR) 0mL/min/1.73m²
15mL/min/1.73m²
30mL/min/1.73m²
45mL/min/1.73m²
60mL/min/1.73m²
90mL/min/1.73m²
0mL/min/1.73m²
G5(末期腎不全)15未満
G4(高度低下)15〜29
G3b(中等度〜高度低下)30〜44
G3a(軽度〜中等度低下)45〜59
G2(正常または軽度低下)60〜89
G1(正常または高値)90以上

eGFRが15未満(G5相当)で、末期腎不全にあたる範囲です。透析や移植を含めた治療の検討が必要となります。速やかに医療機関を受診してください。

この計算機を埋め込む

プレビュー

このコードをページに貼り付けると計算機を表示できます。

この計算を共有

このリンクを開くと、入力した値がそのまま表示されます。

200+ ツール · 10 言語対応 · 完全無料

この計算機は役に立ちましたか?

改善が必要

どのような点が改善されると良いですか?