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効果量(コーエンのd)

2群の平均値の差を、プールした標準偏差で割って標準化した効果量(コーエンのd)を求めます。各群の平均値・標準偏差・標本サイズを入力します。

入力

≥ 2
≥ 2

結果

値を入力すると計算結果が表示されます。

詳細

\begin{aligned} d &= \dfrac{\bar{x}_1 - \bar{x}_2}{s_p} \\ &= \dfrac{(100) - (110)}{?} \\ &= ? \end{aligned}
\begin{aligned} s_p &= \sqrt{\dfrac{(n_1 - 1)\,s_1^2 + (n_2 - 1)\,s_2^2}{n_1 + n_2 - 2}} \\ &= \sqrt{\dfrac{(30 - 1)(15)^2 + (30 - 1)(15)^2}{30 + 30 - 2}} \\ &= ? \end{aligned}

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